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<title>代々木公園のパーソナルジム、M I K K E ! から毎日の健康に役立つ情報を</title>
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<description>代々木公園の近くでジムを営んでいるM I K K E !パーソナルジムでは、すでにサービスをご利用になっている会員様や今後のご利用を検討されている方に、より手軽にサービスについて知っていただけるように、ブログからも様々な情報を発信しております。営業やサービスに関する情報を中心に、ほかにも様々な情報を発信しておりますので、皆様に役立てていただけます。重要なお知らせをご覧いただけますので、お問い合わせ前にぜひ一度ブログをご覧ください。</description>
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<title>身体を作る栄養素解説 ～(5) 微量ミネラルの話～</title>
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今回は、微量ミネラルについてまとめました。今回は、微量ミネラルについてまとめました。こんにちは、ＭＩＫＫＥ！パーソナルジムです。
身体に必要な栄養素について
ブログを書こうと思います。今回は、微量ミネラルについてまとめました。
微量ミネラルとは？
身体の機能維持や調節といった重要な役割を果たすミネラルが「必須ミネラル」です。この必須ミネラルのうち、鉄、銅、ヨウ素、マンガン、セレン、亜鉛、クロム、コバルト、モリブデンの9つが「微量ミネラル」と呼ばれています。
鉄
鉄(Fe)は、体内に約70％の機能鉄と約30％の貯蔵鉄があります。
機能鉄は、酸素の運搬をしたり、代謝のサポートをする鉄で、ヘモグロビンとして血液中に存在しています。貯蔵鉄は、出血などで鉄が失われてしまった時に利用される鉄で、フェリチンとして内臓に存在しています。鉄が不足すると、貧血になります。
特に、月経のある女性は鉄欠乏性貧血になりやすいので、意識的に鉄を摂取しましょう。＜鉄が豊富に含まれる食品＞
動物性食品に多く含まれるヘム鉄と、植物性食品に多く含まれる非ヘム鉄があります。
鉄は、「鉄×タンパク質やビタミンC」は吸収率が高く、「鉄×フィチン酸やタンニンやシュウ酸」は吸収率が低くなります。
摂取方法に工夫が必要です。銅
銅(Cu)は、血液に存在するヘモグロビンの合成を助ける働きがあります。
銅は、肝臓にてタンパク質と結合した後、セルロプラスミンとして筋肉、骨、肝臓に存在します。鉄とヘモグロビンが結合するためには、銅が必要不可欠となります。銅が不足すると、鉄不足と同様に鉄欠乏性貧血になります。
貧血になりやすい方は、銅の不足も原因ですので、意識して摂取しましょう。＜銅が豊富に含まれる食品＞
いか、たこ、牡蠣などに多く含まれています。
また、銅製の食器や調理器具の使用によって銅の過剰症がみられることがあります。
酸性の食品によって銅が溶け出してしまことがあるので、銅製の食器や調理器具を使用する際は注意が必要です。ヨウ素
ヨウ素(I)は、約80%が甲状腺に存在しています。
甲状腺はのどぼとけの下あたりにある内分泌腺です。ヨウ素は、甲状腺ホルモンのサイロキシンとトリヨードサイロニンの成分となり、エネルギーの代謝を活性化させます。
甲状腺ホルモンの過剰摂取によって、バセドウ病(甲状腺機能亢進症)を、甲状腺ホルモンの不足によって橋本病(甲状腺機能低下症)という
自己免疫疾患を発症します。＜ヨウ素が豊富に含まれる食品＞
海藻類や魚介類に多く含まれています。
海産物を主とした高ヨウ素摂取の食習慣を持つ日本では、ヨウ素の摂取量が必要量を大幅に上回っています。
過剰摂取により健康障害が引き起こされるため、注意が必要です。マンガン
マンガン(Mn)は、約25%が骨に含まれていて、
その他は内臓に含まれています。マンガンはカルシウムやリンを骨に沈着させる働きがあり、骨の成長に大きく関わっています。
子供の成長には欠かすことができない栄養素ですので、不足すると成長に障害が生じてしまいます。＜マンガンが豊富に含まれる食品＞
緑茶、全粒穀類、種実類などの植物性の食品に多く含まれています。
通常の食事をしていれば、欠乏症や過剰症はほとんどありません。セレン
セレン(Se)は、肝臓や腎臓に含まれています。
体内のサビつきの原因となる活性酸素から体を守り、老化や動脈硬化を予防する効果があります。
ビタミンEと一緒に摂ることで、効果が高まります。
またたんぱく質と同時に吸収され、その吸収率は50％以上だといわれています。＜セレンが豊富に含まれる食品＞
セレンは魚介類、肉類、卵黄に多く含まれています。
通常の食事をしていれば、欠乏症や過剰症はほとんどありません。亜鉛
亜鉛(Zn)は骨、肝臓、腎臓、筋肉に存在します。
亜鉛は、味覚を正常に保つのに働き、また髪や皮膚の健康維持を助ける働きがあります。
食事量が少ない状態が続いたり、偏った食事をしていると、亜鉛不足になり、味覚障害に陥る可能性があるので注意しましょう。＜亜鉛が豊富に含まれる食品＞
魚介類に多く含まれています。その中でも、
牡蠣やうなぎは亜鉛の量が多い食品です。
普段の食生活で加工食品に頼る傾向がある方は、亜鉛不足に陥りやすい可能性があるので注意しましょう。クロム
クロム(Cr)は、体内で糖質や脂質の代謝を助ける働きがあります。
また血糖値、血圧、コレステロール値を下げる働きがあります。体内では食品に含まれる「3価クロム」が有効とされ、金属メッキやステンレスの材料などに含まれる「6価クロム」は、呼吸障害や肺がんなどの中毒症を起こします。＜クロムが豊富に含まれる食品＞
クロムは魚介類、海藻類、乳製品に多く含まれています。
クロムはビタミンCと一緒にとると吸収率が上がります。シュウ酸やフィチン酸とともに摂ると吸収が阻害されてしまいます。コバルト
コバルト(Co)は、ビタミンB12と一緒に働き、
赤血球に含まれるヘモグロビンの生成に関わっています。
そのため巨赤芽球性貧血などの悪性貧血の予防に働きます。またビタミンB12は神経を正常に保つ働きがあります。
コバルトもビタミンB12のこの働きを助け、集中力を高めたり記憶力を維持したりといった働きがあります。＜コバルトが豊富に含まれる食品＞
コバルトは肉類、魚介類に多く含まれています。
動物性食品に多く含まれますが、納豆やもやしなど、コバルトが含まれている植物性の食品もあります。モリブデン
モリブデン(Mo)は肝臓や腎臓に多く存在します。
体内での代謝や体の中に入った有害物質を分解する酵素の成分として働きます。鉄分の働きを高め、造血作用に関わることから、「血のミネラル」とも言われています。＜モリブデンが豊富に含まれる食品＞
モリブデンは、レバー、乳製品、豆類、種実類、穀類に多く含まれています。
通常の食事をしていれば、欠乏症や過剰症はほとんどありません。気軽に質問してくださいね!
栄養素についてや、食生活について
気軽に質問してくださいね。
ＭＩＫＫＥ！でお会いできるのを
楽しみにしています。
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20200822000101/</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2020 00:01:00 +0900</pubDate>
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<title>身体を作る栄養素解説 ～(4) ミネラルの話～</title>
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<![CDATA[
今回は、主要ミネラルについてまとめました。今回は、主要ミネラルについてまとめました。こんにちは、ＭＩＫＫＥ!パーソナルジムです。
身体に必要な栄養素について
ブログを書こうと思います。今回は、主要ミネラルについて
まとめました。主要ミネラルとは？
身体の機能維持や調節といった、重要な役割を
果たすミネラルが「必須ミネラル」です。
この必須ミネラルのうち、カルシウム(Ca)、
リン(P)、イオウ(S)、カリウム(K)、ナトリウム(Na)、マグネシウム(Mg)、塩素(Cl)の7つが「主要ミネラル」と呼ばれています。カルシウム
カルシウム(Ca)は、約99%は骨や歯に、
約1%は体液や血液中にあります。
カルシウムは、骨や歯の形成、精神の安定に働きます。カルシウムが不足すると、子供はくる病に、
成人は骨折や骨粗鬆症になりやすくなります。
特に閉経後や授乳中の女性は、女性ホルモンの
影響で骨量が減少しがちなので、意識的にカルシウムを摂取しましょう。＜カルシウムが豊富に含まれる食品＞
魚介類、乳製品、緑黄色野菜に多く含まれます。
その中でも、動物性食品の方がカルシウムの
吸収率は高くなります。
また、きのこ類や魚類に豊富に含まれる
ビタミンDはカルシウムの吸収を高めます。リン
リン(P)は、約85%が骨や歯に、約15%が全身の細胞にあります。
リンは、骨や歯の形成、細胞膜(リン脂質)の構成、エネルギー(ATP)の産生に働きます。
現代の食生活においては、
リン酸塩という食品添加物として加工食品から
多くのリンを摂っています。
リンの過剰摂取は、カルシウムや鉄の吸収を抑制します。＜リンが豊富に含まれる食品＞
魚介類、乳製品、加工食品に多く含まれています。
加工食品を日常的に摂取している方は、リンの過剰摂取に注意しましょう。イオウ
イオウ(S)は、皮膚、骨、髪、爪の合成に働きます。
また、イオウは、ビタミンB1と共に、糖質と脂質の代謝にも働きます。
イオウが不足すると、髪や爪のつやがなくなる、骨がもろくなる、健康な肌を維持できない、関節や筋の回復力が弱まります。＜イオウが豊富に含まれる食品＞
動物性たんぱく質やねぎ、にんにく、にら、
わさびなど独特の香りのある野菜に多く含まれています。カリウム
カリウム(K)は余分なナトリウムを体外へ排出し
高血圧を抑制する働きがあります。
高血圧の原因が、ナトリウムの過剰摂取である場合は、カリウムを意識的に多く摂取しましょう。＜カリウムが豊富に含まれる食品＞
海藻類、野菜類、魚介類に多く含まれます。
カリウムは、煮たり、茹でたりすると水に溶ける栄養素ですので、摂取方法に注意しましょう。ナトリウム
ナトリウム(Na)は、カリウムと共に
体液の量と濃さを調節する働きがあります。
ナトリウムは細胞の外の細胞外液に多く存在し、カリウムは細胞の内の細胞内液に多く存在しています。
ナトリウムが体内に大量に蓄積されると、
高血圧やがん、のどの渇きやむくみの原因となりますので注意しましょう。＜ナトリウムが豊富に含まれる食品＞
調味料や香辛料、食品添加物に多く含まれています。
ナトリウムと塩素が結合した塩の形や、グルタミン酸ナトリウムという形で含まれています。マグネシウム
マグネシウム(Mg)は、約60%はカルシウムや
リンと共に骨に含まれていて、残りの40%は
筋肉、肝臓、血液、脳、神経に含まれています。マグネシウムは、カルシウムが骨に沈着するのを助けます。ですので、せっかくカルシウムを摂っても、マグネシウムが不足してしまうと意味がなくなってしまいます。マグネシウム：カルシウムは1：2の割合で摂取するのが良いといわれています。＜マグネシウムが豊富に含まれる食品＞
加工されていない野菜、精製されていない穀類、精製されていない種子類に多く含まれています。また、マグネシウムは豆腐を作るときに必要なにがりに含まれている成分です。
ですので、昔ながらの製法の豆腐を食べるとマグネシウムを摂取できます。塩素
塩素(Cl)は、胃液中の塩酸に含まれ、消化酵素であるペプシンを活性化します。胃液の中で消化に働き、血液の中ではpHのバランスを調節する働きをします。
塩素が不足すると、胃液の酸度が低下して、消化不良などを起こします。＜塩素が豊富に含まれる食品＞
食塩、梅干、しょうゆ、みそに多く含まれています。
食塩はナトリウムと塩素からできているので、
食塩から塩素のほとんどが摂取できます。気軽に質問してくださいね!
栄養素についてや、食生活について
気軽に質問してくださいね。
ＭＩＫＫＥ！でお会いできるのを
楽しみにしています。
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20200330105933/</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 10:59:00 +0900</pubDate>
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<title>お客様の声 (女性のお客様の感想)</title>
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<![CDATA[
お客様から嬉しい声をいただきました!!(代々木公園・代々木八幡駅のパーソナルジム)お客様から嬉しいお言葉をいただきました。こんにちは、ＭＩＫＫＥ！です。お客様から嬉しいお言葉をいただきました。こんにちは。お客様から嬉しいお言葉をいただきました。&nbsp;&nbsp;30代前半・女性のお客様。「2か月で体脂肪だけが－6kg落ちて嬉しい。食事も無理なく、好きなものも食べれるしストレスないから続けれます！」&nbsp;&nbsp;30代後半・女性のお客様。ある日のセッション中お客様から。「やせたね！って彼氏から言われました。12月から通い始めて、1か月で身体に変わってきました。嬉しい！」身体の変化を通して、自信がついている様子で見ていて嬉しくなりました！&nbsp;&nbsp;20代後半・女性のお客様。「MIKKE!に2か月通って、自分に合うスタイルを見つけました！新しい気付きを、あとは毎日実践していきます！」。自分に合った毎日の習慣を身につけられたことを嬉しく思いました！&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;気軽に質問してくださいね!栄養素についてや、食生活について気軽に質問してくださいね。ＭＩＫＫＥ！でお会いできるのを楽しみにしています。
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20200215191519/</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 19:15:00 +0900</pubDate>
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<title>身体を作る栄養素解説 ～(2) ビタミンC.A.D.E.K～</title>
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身体を作る栄養素解説～(3)ビタミンC,A,D,E,K～身体に必要な栄養素についてブログを書こうと思います。今回は、ビタミンA,C,D,E,Kについてまとめました。身体に必要な栄養素についてブログを書こうと思います。今回は、ビタミンA,C,D,E,Kについてまとめました。こんにちは、ＭＩＫＫＥ！の西﨑洋平です。身体に必要な栄養素についてブログを書こうと思います。&nbsp;今回は、ビタミンC,A,D,E,Kについてまとめました。&nbsp;&nbsp;ビタミンCビタミンCは、アスコルビン酸です。体内のコラーゲンの合成・体内の抗酸化(錆びないよう)に働きます。&nbsp;お肌を美しく保ちたい人や、肉体的・精神的なストレスが多い人は、体内の酸化(錆びる)を防ぐためにもビタミンCを多く摂取するように心がけましょう。&nbsp;&nbsp;＜ビタミンCが豊富に含まれる食品＞みかん、レモン、キウイフルーツ、グレープフルーツ、いちご、柿、ザクロに多く含まれています。&nbsp;ビタミンCは、水に溶けやすく、光や熱に弱いとても繊細な栄養素です。摂取・調理する際には工夫が必要です。&nbsp;ビタミンAビタミンAは、レチノールです。ビタミンAは、目の網膜で光を感じる「ロドプシン」という物質を作り出します。&nbsp;ビタミンAが体内で不足すると、目が見えにくくなります。また細菌やウイルスをブロックする働きが上手く機能しなくなり、風邪をひきやすくなります。&nbsp;＜ビタミンAが豊富に含まれる食品＞タラ、レバー、うなぎ、あなごなどの動物性食品や、人参、モロヘイヤ、ほうれん草などの緑黄色野菜に多く含まれています。&nbsp;&nbsp;ビタミンDビタミンDは、カルシウムの吸収を促進し、骨の形成に関わっています。ビタミンDは太陽の光を受けることで体内で作られます。&nbsp;ですので、あまり紫外線対策をしすぎるとビタミンD不足になります。骨の発育障害や、骨粗鬆症での骨折のリスクが高まるので注意しましょう。&nbsp;＜ビタミンDが豊富に含まれる食品＞きのこ類、魚類に多く含まれています。また、ビタミンDは太陽の光を受けることで体内で作られます。もし、日光を浴びている時間が少ないと感じている方は、積極的に太陽の光を浴びましょう。&nbsp;&nbsp;ビタミンEビタミンEは、トコフェロールです。ビタミンEは、老化の原因とされる活性酸素から身体を守る働きがあります。抗酸化作用をもつビタミンです。&nbsp;＜ビタミンEが豊富に含まれる食品＞ナッツ、緑黄色野菜、魚介類に多く含まれています。ビタミンEが不足すると、ホルモンのバランスが乱れやすくなるため、妊娠しにくくなります。女性の方は積極的に摂りましょう。&nbsp;&nbsp;ビタミンKビタミンKは、血液を固めるのに働きます。ビタミンKが欠乏すると、出血傾向や血液凝固遅延が起こります。&nbsp;ビタミンKは、止血のビタミンと呼ばれます。ビタミンKの「K」はKoagulation・凝固という意味のドイツ語の頭文字が由来です。&nbsp;＜ビタミンKが豊富に含まれる食品＞緑黄色野菜・海藻や発酵食品、特に納豆菌をもつ納豆や乳酸菌をもつ漬物に多く含まれています。&nbsp;&nbsp;気軽に質問してくださいね!&nbsp;栄養素についてや、食生活について気軽に質問してくださいね。ＭＩＫＫＥ！でお会いできるのを楽しみにしています。
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20200116140826/</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 14:08:00 +0900</pubDate>
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<title>身体を作る栄養素解説 ～(2) ビタミンB群～</title>
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<![CDATA[
身体を作る栄養素解説～(2)ビタミンB群～ビタミンB群は栄養素の代謝に関わります。ビタミンB群が不足していると、炭水化物・タンパク質・脂質の体内の代謝は円滑に行われません。ビタミンB群は栄養素の代謝に関わります。ビタミンB群が不足していると、炭水化物・タンパク質・脂質の体内の代謝は円滑に行われません。こんにちは、ＭＩＫＫＥ！の西﨑洋平です。身体に必要な栄養素についてブログを書こうと思います。今回は、ビタミンB群についてまとめました。&nbsp;&nbsp;ビタミンB群ビタミンB群は栄養素の代謝に関わります。ビタミンB群が不足していると、炭水化物・タンパク質・脂質の体内の代謝は円滑に行われません。&nbsp;ビタミンB群は水溶性ビタミンのため、一度にたくさん摂取しても尿中に排泄されてしまいます。毎日一定して摂取したい栄養素です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(1)ビタミンB1ビタミンB1は糖質の代謝に関わる補酵素として働きます。ビタミンB1が不足すると、糖質がエネルギーに変換されにくくなり、疲労の原因になります。&nbsp;摂取した糖質を体内で活用させるためにもビタミンB1の補給を意識しましょう。&nbsp;&nbsp;[ビタミンB1が多く含まれる食品]&darr;ビタミンB1が豊富な食材は豚肉です。脂の少ないヒレやももの部位が特におすすめです。植物性食品では玄米、枝豆、豆腐に含まれています。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(2)ビタミンB2ビタミンB2は脂質の代謝に関わる補酵素として働きます。減量中などにも摂取を検討したい栄養素です。&nbsp;ビタミンB2が不足すると、脂質がエネルギーに変換されにくくなり、体脂肪として蓄積されます。&nbsp;&nbsp;[ビタミンB2が多く含まれる食品]&darr;魚や卵、乳製品に多く含まれていますが、減量中は納豆、ほうれん草などの緑黄色野菜を合わせて摂り入れる意識を持ってみましょう。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(3)ビタミンB6ビタミンB6はタンパク質の代謝に関わっています。タンパク質と合わせてビタミンB6を摂取するよう心がけましょう。&nbsp;タンパク質の摂取量の増加に伴って、ビタミンB6の必要量も増加します。タンパク質の摂取量が増加している場合は、同時にビタミンB6の摂取も意識してみましょう。&nbsp;&nbsp;[ビタミンB6が多く含まれる食材]&darr;赤身の魚や、ヒレ肉やささみなどの脂が少ない肉類に多く含まれています。植物性の食品では、バナナやパプリカ、さつまいも、玄米などにも比較的多く含まれています。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(4)ビタミンB12ビタミン12はビタミンB6と同じように、タンパク質の合成やアミノ酸の代謝に関わっています。また、正常な赤血球の生成にも欠かせない栄養素です。&nbsp;&nbsp;[ビタミンB12が多く含まれる食品]&darr;自然界ではビタミンB12は微生物によって作られています。魚介類や動物性食品に多く含まれています。&nbsp;ベジタリアンの場合は、ビタミンB12が不足する可能性があるので注意しましょう。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(5)ナイアシンナイアシン(ビタミンB3)は、ニコチンアミドとニコチン酸の総称です。アルコールの分解に関わる酵素として働きます。アルコールが体内で変わる過程で欠かせない栄養素です。お酒をたくさん飲む人は、ナイアシンの欠乏症に注意しましょう。&nbsp;&nbsp;[ナイアシンが豊富に含まれる食品]&darr;魚介類、肉類の他、きのこ類、穀類に多く含まれています。熱に強いため、加熱による損失は少ないと考えられますが、水溶性ビタミンのため、食品を洗ったりゆでたりする際に、水に溶けだす場合があります。調理の際は工夫が必要です。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(6)パントテン酸パントテン酸(ビタミンB5)は、コエンザイムAの構成成分です。炭水化物・タンパク質・脂質のエネルギー代謝に関わる酵素として働きます。&nbsp;&nbsp;[パントテン酸が豊富に含まれる食品]&darr;様々な食品に幅広く含まれています。普通に食事さえしていれば、欠乏することはほとんどありません。偏った食事をしないように注意しましょう。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(7)葉酸葉酸は、プテロイルグルタミン酸です。葉酸は、細胞を合成する栄養素なので、赤ちゃんにとって重要な役割を担っています。妊婦さんは充分に摂取するよう推奨されています。&nbsp;またビタミンB12と共に血液を造る役割があるので、造血のビタミンと呼ばれています。&nbsp;&nbsp;[葉酸が豊富に含まれる食品]&darr;菜の花、ほうれん草、アスパラガス、枝豆、モロヘイヤ、ブロッコリー、レバー類、卵黄納豆、焼きのりに多く含まれています。&nbsp;妊婦さんや飲酒量の多い方は多めに摂るように心がけましょう。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(8)ビオチンビオチン(ビタミンH)は、ビタミンHと呼ばれていますがビタミンB群の仲間です。&nbsp;炭水化物・タンパク質・脂質のエネルギー代謝に関わる酵素として働きます。また、皮膚や粘膜・髪の毛の健康維持に関わっています。&nbsp;&nbsp;[ビオチンが豊富に含まれる食品]&darr;様々な食品に幅広く含まれています。普通に食事さえしていれば、欠乏することはほとんどありません。&nbsp;偏った食事をしないように注意しましょう。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;気軽に質問してくださいね!栄養素についてや、食生活について気軽に質問してくださいね。ＭＩＫＫＥ！でお会いできるのを楽しみにしています。
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20191215191658/</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 10:29:00 +0900</pubDate>
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<title>お客様の嬉しい声</title>
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お客様の嬉しい声【代々木公園のパーソナルジム】お客様からいただいた嬉しい言葉を紹介しようと思います。お客様からいただいた嬉しい言葉を紹介しようと思います。こんにちは!ＭＩＫＫＥ！です。今回は、お客様からいただいた嬉しい言葉を紹介しようと思います。&nbsp;&nbsp;60代前半・女性のお客様より。「今日ジムに来る移動中の駅構内で階段使いましたよ～。今までなら意地でもエスカレーター使っていたのに&hellip;笑」と。MIKKE!に通い始めたことで、ちょっとずつ健康を意識してくださっていることに嬉しく思いました！&nbsp;&nbsp;&nbsp;30代前半・女性のお客様より。「教えてもらった足のマッサージを毎日やってます。なんか足がすっきりしてきたような。これからも続けます！」と。ちょっとずつお客様が自分を大切にする意識に嬉しく思いました！&nbsp;&nbsp;&nbsp;30代後半・女性のお客様より。「通い始めて2週間ですが、肩こりがなくなりました！身体が楽になりました！あと、身体を動かすことが楽しくなりました！」と。今までにない新しいきっかけを提供することができて嬉しく思いました。&nbsp;&nbsp;&nbsp;無料体験キャンペーン、実施中!新規申込の方を対象に、●入会前に、1回60分の無料体験ができる●入会後、月4回コースが初月半額になる2つの特典がつくキャンペーンをしています。詳しくは下のページをご覧くださいね!!&darr;&lt;&lt;ご新規の方キャンペーン&gt;&gt;
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20191111195418/</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 19:54:00 +0900</pubDate>
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<title>身体を作る栄養素解説 ～(1) 3大栄養素～</title>
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身体を作る栄養素解説～(1)3大栄養素～身体に必要な栄養素の種類と効果をまとめました。身体に必要な栄養素の種類と効果をまとめました。こんにちは、ＭＩＫＫＥ！の西﨑洋平です。今日は身体に必要な栄養素についてブログを書こうと思います。まずは、3大栄養素についてまとめました。&nbsp;&nbsp;3大栄養素とは人間の3大栄養素(エネルギー産生栄養素)は「炭水化物」「タンパク質」「脂質」をいい、身体を動かすエネルギー源や身体をつくる組織になる栄養素です。&nbsp;&nbsp;(1)炭水化物炭水化物は、おもに身体を動かす栄養素です。米、小麦、大麦、そば、とうもろこし、イモ類果物、はちみつ、砂糖、牛乳などに多く含まれています。&nbsp;炭水化物はエネルギー源として最も使われやすく身体を動かす即効性の高いエネルギー源として使われます。&nbsp;&nbsp;炭水化物が足りなくなると身体に必要な栄養素が届かなくなったり、足りないエネルギーを補うために身体の筋肉や脂肪が分解されてしまいます。逆に炭水化物を過剰に摂取してしまうと、エネルギーとして使われずに余り、中性脂肪に変換されて脂肪となってしまいます。肥満や生活習慣病の原因となります。&nbsp;&nbsp;(2)タンパク質タンパク質は、おもに身体をつくる栄養素です。魚介、肉、卵、大豆製品、乳製品などに多く含まれます。&nbsp;タンパク質は全ての動物および植物の細胞を構成する主要な成分であり、筋肉、臓器、皮膚、髪、爪などになります。&nbsp;&nbsp;身体の約20%をタンパク質が占めます。タンパク質欠乏症では、成長障害・体力や免疫力の低下などが起こり、主要な健康問題となります。&nbsp;&nbsp;(3)脂質脂質は、おもに身体を動かす栄養素です。良い油と悪い油があり、良い油は青魚、亜麻仁油、えごま油、オリーブオイル、アボカド、ナッツなどに多く含まれます。&nbsp;細胞膜や臓器、そして神経などの構成成分となったりビタミンの運搬を助けたりするなどの役割があります。&nbsp;また、体温を保ったり、肌に潤いを与えたり、正常なホルモンの働きを助けるといった働きがあります。&nbsp;余った脂質は、中性脂肪として体内に蓄えられ生活習慣病の原因となります。&nbsp;&nbsp;気軽に質問してくださいね!栄養素についてや、食生活について気軽に質問してくださいね。ＭＩＫＫＥ！でお会いできるのを楽しみにしています。
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20191021104441/</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2019 10:44:00 +0900</pubDate>
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<title>亜麻仁油の効果 ～健康的な食生活～ 【代々木公園のパーソナルジム】</title>
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亜麻仁油の効果～健康的な食生活～【代々木公園のパーソナルジム】脂肪燃焼したい・腸活したい・美肌を手に入れたい方に！脂肪燃焼したい・腸活したい・美肌を手に入れたい方に！こんにちは!ＭＩＫＫＥ！です。今回は、西崎トレーナーの健康的な習慣を紹介しようと思います。&nbsp;それは、毎朝、亜麻仁油(フラックスシードオイル)を飲むことです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;亜麻仁油とは？亜麻仁油とは亜麻(アマ)という植物の種子から抽出された油のことです。亜麻仁油は、人間が体内でつくることができず、食品から摂取が必要となるオメガ3脂肪酸(&alpha;リノレン酸)を豊富に含んでいる点が魅力です。&nbsp;亜麻仁油はこんな方におすすめです。&darr;●脂肪燃焼したい●腸活したい●美肌を手に入れたい！&nbsp;&nbsp;&nbsp;亜麻仁油の魅力(腸活)便秘の解消が期待できます。亜麻仁油は腸内の炎症を抑えて善玉菌を増やし血流の流れを良くして腸内環境を整えます。&nbsp;&nbsp;&nbsp;亜麻仁油の魅力(美肌)ふっくら肌が期待できます。亜麻仁油は細胞膜を強くし、細胞内の水分を保持してくれます。肌のカサカサを防ぎ、肌をふっくら保ちます。&nbsp;&nbsp;&nbsp;亜麻仁油の摂取目安毎日小さじ一杯(5g)の摂取を目安に。亜麻仁油は焼く・炒める・揚げるなどの熱を加える調理には使用しないこと。&nbsp;また、陽の当たらない場所に保管し、開封後は早めに使いきるようにしましょう。そのまま飲む・サラダに・納豆に・お豆腐に・ヨーグルトにドレッシングとしてかけるのがおすすめです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;無料体験キャンペーン、実施中!新規申込の方を対象に、●入会前に、1回60分の無料体験ができる●入会後、月4回コースが初月半額になる2つの特典がつくキャンペーンをしています。&nbsp;詳しくは下のページをご覧くださいね!!&darr;&lt;&lt;ご新規の方キャンペーン&gt;&gt;
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20191004080311/</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2019 08:03:00 +0900</pubDate>
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<title>健康的な習慣　(代々木公園のパーソナルジム)</title>
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「健康的な習慣」ってなに？【代々木公園のパーソナルジム】ＭＩＫＫＥ！パーソナルジムが考える「健康的な習慣」について書こうと思います。ＭＩＫＫＥ！パーソナルジムが考える「健康的な習慣」について書こうと思います。こんにちは、ＭＩＫＫＥ！です。&nbsp;今日はＭＩＫＫＥ！パーソナルジムが考える「健康的な習慣」について書こうと思います。&nbsp;&nbsp;「健康的な習慣」には色々なイメージがあると思いますが、●栄養バランスのとれた食事を楽しむ●日常的に運動を楽しむ●自分が好きなことを楽しむことを挙げようと思います。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(1)栄養バランスのとれた食事を楽しむ「健康は食べ物で決まる」という言葉があるように、健康のカギは正しい食事が握っています。&nbsp;偏った食事で身体にエネルギーを注入するのも一時的に幸せになりますが、一生モノの幸せを手に入れたいなら栄養バランスのとれた食事は必要不可欠です。自分に必要な栄養を万遍なく摂りましょう。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(2)日常的に運動を楽しむ日常的な運動は、生活習慣病の予防・美容・ストレス解消などさまざまな効果があります。&nbsp;「なかなか身体が変わらない」と結果ばかりを求めるのではなく、身体を動かすことの楽しさや心地よさを感じることも求めましょう。&nbsp;続けることで、身体は確実に変化します。毎日のココロとカラダのささいな変化に目を向けてみましょう。&nbsp;&nbsp;&nbsp;(3)自分が好きなことを楽しむ好きなことをしている時間が人生をより楽しいものに変えてくれます。&nbsp;「朝起きて会社に行き、仕事から帰って寝る」という慌しい毎日を過ごしていると、「私の人生ってこのままでいいのかな&hellip;」と何か物足りなさを感じる瞬間もあると思います。&nbsp;そんな時は、自分が好きな何かをみつけて、ちょっとずつ始めてみましょう。&nbsp;&nbsp;&nbsp;無料体験キャンペーン、実施中!新規申込の方を対象に、●入会前に、1回60分の無料体験ができる●入会後、月4回コースが初月半額になる2つの特典がつくキャンペーンをしています。&nbsp;詳しくは下のページをご覧くださいね!!&darr;&lt;&lt;ご新規の方キャンペーン&gt;&gt;
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20190916193807/</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2019 15:03:00 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介 (M I K K E ! 西﨑洋平)</title>
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はじめまして、ＭＩＫＫＥ！の西﨑洋平です私の自己紹介をまとめました。愛媛県出身です!私の自己紹介をまとめました。愛媛県出身です!初めまして、代表トレーナーの西﨑洋平です。ＭＩＫＫＥ！のブランドを紹介した次に、私の自己紹介をしようと思います。&nbsp;&nbsp;トレーナーとしてトレーニング、ボディメンテナンス、ダイエット指導ならおまかせください。&nbsp;私の活動テーマは、「ちょっとずつ健康的な習慣を積み重ね、一生モノの健康を手に入れたい方をお手伝いをすること」です。&nbsp;今までになかった、新しいジブンを一緒に見つけましょう！最近は、亜麻仁オイルを毎日飲むことがマイブームです。&nbsp;&nbsp;&nbsp;愛媛県出身です!愛媛県愛南町という、柑橘とお魚が日本一の町で生まれ、育ちました。&nbsp;小さい頃から剣道、水泳、陸上、駅伝、サッカーと複数のスポーツを経験させてもらいました。「もっと上手く、もっと強くなりたい」と毎日がむしゃらに腹筋100回を日課にしていました。(笑)&nbsp;高校1年生の時、怪我したことをきっかけに将来を考え、サッカーを辞めることを決意。以降は勉強に励み、青山学院大学に進学。&nbsp;&nbsp;&nbsp;オーガニックとの出会い大学在学中、渋谷キャンパスの目の前にある国連大学で毎週末開催されているファーマーズマーケットに出会い、オーガニックやナチュラルなライフスタイルに興味を持ちました。&nbsp;大学在学中は、バックパックで世界中を旅しました。語学とオーガニックについて勉強したいと思い大学を休学しオーストラリアに行き、オーガニックファームで働きました。&nbsp;帰国して大学卒業後、オーガニックやナチュラルな商品を扱う商社に入社。日本・世界各国から集めた食品や化粧品を通して健康志向なライフスタイルを提案していました。。&nbsp;サラリーマン時代、食の安全・安心や栄養について学びました。「栄養だけでなく、運動指導もできるようになりたい。」と思いサラリーマンを辞め、&nbsp;身体機能解剖学・運動生理学・生体力学・栄養学について学び始めました。「ちょっとずつ健康的な習慣を積み重ね、一生モノの健康を手に入れたい方をお手伝いすること」を活動テーマとして、トレーナーとして活動を開始。&nbsp;ストレッチ専門店、マッサージサロン、整骨院パーソナルダイエットジムでの現場を経て独立、パーソナルジムを開業。&nbsp;&nbsp;&nbsp;持っている資格全米エクササイズ＆スポーツトレーナー協会認定パーソナルフィットネストレーナ-日本ストレッチング協会認定ストレッチングトレーナーパートナー日本コアコンディショニング協会認定ベーシックインストラクターTRX&reg;️サスペンショントレーナーKOBA式美BODYライセンス取得&nbsp;&nbsp;&nbsp;気軽に質問してくださいね!ＭＩＫＫＥ！でお会いできるのを楽しみにしています。楽しくトレーニングするのが一番なので一緒に楽しみましょう!!
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<link>https://lalaple.com/blog/detail/20190910061150/</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 06:11:00 +0900</pubDate>
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